ASCEND FEATHER

株式会社アセンドフェザーは、代表別役慎司のもと、人間本来の能力を取り戻し、自由で独創的な人生に導く、様々なco-creative businessを展開しています。

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代表 別役慎司

劇作家・演出家・俳優訓練トレーナー・俳優

オリンピック招致プレゼンのような人の心を動かすプレゼンができるようになる【劇的なプレゼン】

スティーブ・ジョブズのプレゼンは完全に演劇的だったことをご存じですか?
日本人の欠けている表現力や話の技術。
日本のプレゼンテクニックは表面的で形式的で、人の心を動かすものではありません。

人の心を動かす演劇的なメソッドであれば、演出家でもあり、
俳優講師でもあり、研修講師でもある別役慎司。

世界の俳優訓練から応用させたインプロ(即興)を使ったトレーニングを通して、「話す力」と「即興力」を高め、ジョブズをも超えるプレゼンを目指します。
 
開催日時 2013/10/10 (木)     13:00~18:00     (受付  12:40~
  
 
申込期間 2013/09/10 ~  2013/10/08
主催会社 株式会社ASCEND FEATHER
定員 4
受講料 20,200円 (通常25,000円 祝オリンピック価格)
開講場所
・会場名: STUDIO FEATHER
・住所: 〒112-0004 東京都文京区後楽2-23-12ホリックハウス2F
・交通アクセス: 後楽園・飯田橋駅より徒歩8~9分 (総武線・丸ノ内線・南北線・有楽町線・東西線・大江戸線の利用が可能)
5時間で、あなたのプレゼン力を劇的に高めます。

あなたに習得してほしい貴重なスキルはこの二つ。

テクニックに頼らない、俳優のような表現力を伴う「話す力」
原稿がなくても自信を持って話せる「即興力」



です。

こんなことを学べるセミナーは他にはありません。


俳優であり、演出家・劇作家・俳優訓練トレーナー・研修講師・経営者である別役慎司だけが提供できるセミナーです。


頭でっかちな理論ではなく、実戦的なワークを通して、
本当に上記の力を鍛えてほしいので、
一人一人が十分なワークを行えるように、
【4名】という少人数でやらせて頂きます!


<タイムテーブル>

・イントロダクション

・ジョブズのプレゼンはどんなプレゼン?

・日本のプレゼンの問題点

・「劇的なプレゼン」とは?

・ワーク1「即興的自己紹介」
 緊張する場の時、現れる個々の癖
 受講者の課題を指摘

・ワーク2「ムーヴメントトレーニング」
 身体の緊張をときほぐす
 緊張する場を前にしたときの身体のほぐし方

・ワーク3「1分間即興スピーチ」
 自分の癖をなくす、堂々と話す

・ワーク4「スピーチトレーニング 喜怒哀楽」
 感情とスピーチを伴わせる
 ストーリーをその場で創り出す
 独創的なアイディアを磨く

・ワーク5「インプロ プレゼン発表」
 実戦課題に挑戦
 臨機応変力を身につけるには
 俳優のような表現力は?(ジェスチャー・表情)
 目線の配り方、双方向のコミュニケーション
 ホワイトボードの使い方

・ワーク6「パワーポイント対策」
 スライドから即興的に肉付け
 パワーポイントを使いながら、いかに退屈させず、人を巻き込めるか
 スライドではなく、自分に焦点を向けさせる

・総括&質疑応答
 

オリンピック招致プレゼン成功記念 通常25,000円→20,200円

限定4名のみです。


佐藤真海さんのプレゼンと、マーティン・ニューマン氏

プレゼンテーション 表現力と本物の伝える力

今日も佐藤真海さんがワイドショーに出て、
オリンピック招致プレゼンについて語っていました。
プレゼンを指導したイギリス人のマーティンさんでしたっけ、
彼の指導についても結構述べていました。

ジェスチャーをつけてスピーチすると、感情が出てきて、この方が伝わるんだとわかりました×

という風にもいっていました。

これが表現力です!

だから、俳優トレーニングは、スピーチやプレゼンに有効なのです。

マーティン・ニューマンさんの指導については、ぼくも同じように指導するだろうな、
というものばかりで、共通するものが多かったです。
次のプレゼンターにバトンタッチすることまで演出に入れていましたが、
表現力だけでなく、スティーブ・ジョブズのように演出面も考えることが大切ですね。
これだけ大きな舞台であれば。

目線の配り方はまんべんなく、
できれば表情豊かに、
スピーチの内容に即したジェスチャーを効果的に入れ、
エネルギーを届けるように意識を持って話す。

 こうしたことをちゃんと指導できるプレゼン指導者がどれだけいるかわかりません。
日本人は、小手先のテクニックばかりにおぼれてきました。
パワーポイントの資料の作り方とか、手の位置はどこに置いたらいいとか、
本物の伝える力からは遠いことばかり指導してきたのです。

今、本物の伝える力や人を動かす力、俳優のような表現力に、
日本中の人やマスコミが関心を持ったのはとてもよいことです。

FEATHER IMPRO ACT PROJECTが提供する
「劇的なスピーチ」「劇的なプレゼン」「個人レッスン」
を始めてみたい、研修に来てほしいという声が高まっています。

手近では、たったの定員4名ではありますが、
「劇的なプレゼン」セミナーが開催されます。
題して、

2013年10月10日 (木)

プレゼンについての寄稿や、本の出版の依頼も、
順を追って、受けていきたいと思います。


東京オリンピック招致活動プレゼンテーション

オリンピック招致活動のプレゼンテーションのようなプレゼンができるようになる

奇しくも、東京オリンピック招致成功によって、
「プレゼンテーション」が話題になっています。

しかも、表情ジェスチャーなどが大変評価を得ています。
このために、ロンドンの専門家を招いて特訓したとも聞きました。

ぼくも、youtubeで、動画を見ましたが、結構ましなプレゼンになっています。目線や、ジェスチャー、そして感情の入れ方、緩急強弱を入れることで、すぐにプレゼンは改善します。
かなり改善されたことと思います。

このようなプレゼン改善は、比較的簡単です。
滝川クリステルさんのように、笑顔を出すのは一部の人には難しいことですが、これも俳優トレーニングの中にはあることです。

時代の追い風だと思いますね。
まさにFEATHER IMPRO ACT PROJECTが得意とする分野です!

 

 


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